bando-bandだからのTANGOって!!!!?
に向かって着々と毎日格闘しています。
bandoneon奏者としてより、曲の構成者として
のゾーンに入っています。
私は元々楽観主義ではなく心配性で、不安に
になることも多いのですが、メンバーがそれを
払拭してくれます。リハの中でも適切な指摘を
くれます。自分一人で作ってるんじゃない、
全員で取り組んでいるんだって。
で このLIVE 乞うご期待 です。

今年は、より 我々らしいアプローチで
もっとTANGOの中を旅して行きます!
時空を1910年の亜爾然丁(Argentine)
その中に迷い込んで
TANGOをやっていきます。