bando-band TANGOを
こんな人に…と 妄想してみました。
彼女はパン職人の見習い。
早朝 自転車で代沢から 淡島通りを渋谷
そして青山の職場へ そんなシーンで流れる音。
JPOPでもなく、ROCKでもJAZZでもなく、
bando-band TANGO !!!!!
彼女に似合うし、なんか新鮮で今の物語。
14日 バレンタインデーでもありますし、
彼を誘って来てくれると、私も嬉しいです。

今年は、より 我々らしいアプローチで
もっとTANGOの中を旅して行きます!
時空を1910年の亜爾然丁(Argentine)
その中に迷い込んで
TANGOをやっていきます。